![]() 今日は7月17日、祇園祭山鉾巡行の日。 金曜日から京都に来ています。 今年の観覧場所はここに決めました。 理由は…このあとすぐ!(笑)
先月のお月見旅行の回答をいまだにアップしていない、ナマケモノのkaztak1972です…。
でもぉ、京都検定3級程度(?)のレベルですので、それほど難しくはないはず。 近々、回答を含めて記事をアップするようにします(←本当か??) さて、12日の午後までまったく予定になかったのですが、急に思い立って、この週末に京都へもみじ狩りに行ってきました。 紅葉の進行がここ数年より早く推移しているようで、今月末では手遅れになりそうな気がして…。 とはいえ、まだ月末のホテル予約はキャンセルしていないんですけどね♪ 新幹線の車内でのRAWデータ(デジイチ分)の加工は、ちょっと時間がかかりそうなので、コンデジのJPGデータから撮って出しの速報写真をアップします。 壁紙用のデータは、しばしお待ちを(←こっちも本当か??)。 三千院 ![]() 実光院 ![]() 寂光院 ![]() 瑠璃光院 ![]() 円通寺 ![]() 愛宕念仏寺 ![]() 嵯峨鳥居本伝統的建造物保存地区 ![]() 化野念仏寺 ![]() 祇王寺 ![]() 滝口寺 ![]() 檀林寺 ![]() 二尊院 ![]() 常寂光寺 ![]() 宝筐院 ![]() 鹿苑寺
![]() 閉門時刻をすでに過ぎていますが、泉涌寺の入口にきています。 昨日のお月見以上に、実はこれからがメインイベントなんでございます。 さて、いったいなにがあるのでしょ〜か?? ![]() 10月なのに、暑い…(;^_^A 夜のこともあるので、長袖のシャツを着てるんですが、 日差しがとても強いんで、暑さをがまんし、 袖まくりをしないでいます。 色白のお肌を守らなきゃね♪(笑) と、冗談はさておき、今朝の写真の主催者(?)を訪れてみました。 さて、ここ、どこ〜だ…って、言うまでもないか(笑) ![]() 3ヶ月ぶりの京都。 前回は両親と一緒だったので、 のんびりゆったりの京都ひとり旅はGW以来。 そんなこんなで、今回は個人的なお気に入りランキングの 上位の場所が多くなってます。 ということは、ここも当然blogに書いたことがあるわけで… さて、ここ、ど〜こだ? うわっ、ここにも蚊がいっぱいいる(>_<) お寺で殺生するわけにいかないしなぁ…。 ![]() さっきの写真の行事が始まるまで、少し時間があるので、 お抹茶をいただきにこちらまで足を伸ばしてみました。 このblogで何度か紹介したことがあるので、問題にすらならないのですが… さて、ここ、ど〜こだ? もう10月なのに、蚊に刺されました(>_<) ![]() 今日は昨日よりもいいお天気! 日ごろの行いがいいと…(以下略) 午後から始まるとある行事の 準備作業の様子を見に来ました。 実はお月見とならんで、この行事を見るのが、今回の京都旅行のもうひとつの目的だったのですが… さて、ここ、ど〜こだ? ヒントは写真のなかにたくさん入っています。 ![]() ↑の写真を見れば、お分かりいただけると思いますが、 今回の京都旅行の目的は、お月見でした。 今日は旧暦の8月15日。 つまり十五夜=中秋の名月ということで、今年は数年ぶりに 「京都で月見」と洒落込んでみました♪ 昨日の天気予報ではちょっと無理そうな雰囲気でしたが、 日ごろの心がけがいいと、写真のように ちゃんとお月様が出てきてくれるのです(^^)v さて、ここ、ど〜こだ? お月見で大きな池があるところといえば、1択問題みたいなものですね。 間違えるほうが逆にむずかしいかも(笑) ![]() うまうまのお昼ごはんでお腹がいっぱいになったので、 腹ごなしに歩いて移動してきました。 といっても、すぐ近くなので10分ぐらいかなf^_^; 何度か京都にきたことがあれば、この木を見ただけで場所がわかってしまう…。 それくらい有名なところにやってきました。 さて、ここ、ど〜こだ? 今日いちばんの大混雑!! 平安時代に創建されて以来、初のご開帳だから当然か…。 ![]() ちょっと遅めの昼ごはん。 過去2回、大行列と臨時休業で入れなかったので、 三度目の正直で念願(?)達成o(^-^)o 評判どおりのうまうまでしたぁ! さて、ここ、ど~こだ? ![]() さきほどの場所から移動してきました。 11月になるとライトアップされてキレイなところですが、 最近では、写真のものがあることでも知られるようになってます。 さて、ここ、ど〜こだ? う〜ん、さっきの場所とは違って、ここは人が少なくて静かだなぁ…。 ![]() 3連休前ですが、昨日の夜から京都に来てます。 目的はそのうち明らかにしますが、 さて、ここ、ど〜こだ? かなり有名なところです! 午前中から意外に人が多い…(>_<)
ひっそり、こっそりと再開します。
なんでこの時期なのかって?? 言わずもがな、祇園祭がはじまっているからです。 そして、今年は3年ぶりに山鉾巡行を見に行くのであります。 今回の上洛は、両親から「たまには連れて行け」と言われてしまったので、 ひとりの時とは違って行動が制限されてしまいますが、まっ、うちの両親には 祇園祭をじっくりと味わってもらうことにしましょうかねぇ。 ![]()
「蓮の寺」として知られる法金剛院ですが、ここにも見事なしだれ桜があります。
「待賢門院桜」と呼ばれているこのしだれ桜は、平安時代にこの法金剛院を再興した待賢門院(藤原璋子;崇徳天皇・後白河天皇の母)にちなんで名前がつけられています。 先週の京都花見旅行の初日、4日の午後に行ったのですが、ちょうどこの頃から雨足が強くなってしまったので、写真で見ると桜花の艶姿がよくわからないですね・・(T_T) ところでこの写真、最近購入した「GR DIGITAL II」で撮ったのですが、雨の日だったにもかかわらず、けっこうキレイに撮れているんです。 やっぱり、レンズ性能(F2.4)の違いなんでしょうねぇ。 デジイチ用の明るいレンズが欲しくなります。。。 【交通案内】 JR山陰本線(嵯峨野線)「花園駅」下車 徒歩2分 市バス91、93系統「花園扇野町」バス停下車 すぐ 京都バス61、62、63系統「花園黒橋」バス停下車すぐ 1024×7681280×800
おはようございます。
現在、奈良線に乗って玉水駅に向かっています。 目的は、地蔵禅院のしだれ桜です。 撮って出しのリアルタイム速報は、メニュー右側の「別館ブログ」に書きますので、よかったらこちらにもお立ち寄りくださいm(__)m
今日は、仕事帰りにお花見をしてきましたので、「ブログ de お花見」シリーズの番外編として、撮って出しの東京の桜をお届けします。
北の丸公園側から見た千鳥ヶ淵の桜です。なかなかきれいでございました。 これから仮眠をして、6時過ぎの新幹線に乗って京都へ行ってきま~す!! 1024×7681280×800 やばっ、寝過ごしたぁ~(^^;;
エキサイトブログのアクセス解析を見たところ、「佐野桜畑」が検索ワードランキング1位になっていました。
先週の日曜日、テレビ朝日系列の「旅の香り」という番組で、鳥越俊太郎さんと野際陽子さんのお二人が佐野藤右衛門さんのお宅(佐野桜畑)に行った様子が放映されていたので、それが原因かもしれません。 ということで、今日は佐野桜畑の桜の写真にしてみました。 こちらのお庭、夜になると「かがり火」がともされ、なんともいえない風情があるんですが、私はまだ見たことがありません(^^; 【交通案内】 市バス26系統ほか「山越」バス停下車 徒歩3分 ※こちらは、佐野藤右衛門さんのご好意により、自宅のお庭を無料開放していただいています。 飲食や喫煙は絶対にしないよう、よろしくお願いいたします。m(_ _)m 1024×7681280×800
3月31日の未明、「白沙村荘」(橋本関雪記念館)の茶室が火災で全焼してしまいました。
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009033100036 そこで、桜の写真はちょっとだけお休み。 今日は、一昨年の夏と昨年の秋、白沙村荘に行ったときに撮った「倚翠亭」の写真を残しておくことにします。 (紅葉の写真は明らかに時期を逸していますが、なにとぞご容赦を) 【交通案内】 市バス100系統「銀閣寺前」バス停下車 すぐ 市バス5、102、203系統ほか「銀閣寺道」バス停下車 徒歩3分 1024×7681280×800 1024×7681280×800
次の週末、京都へお花見旅行に行くのですが、ここ数日の寒さで桜の見ごろが微妙にずれているようなので、どこに行こうか決めかねています。。。
8年ぶりに高台寺のしだれ桜に会いに行きたいけど、大混雑必死だしなぁ。。。 今日1日かけてジックリ悩むことにします。 今日の桜は、仁和寺からさらに西へ向かうこと約4km、大覚寺の名勝「大沢池」の桜です。 池の名前を聞いてもピンとこないかもしれませんが、時代劇のロケ地としてとても有名なので、写真を見ればわかるのではないでしょうか。 大沢池のほとりから桜越しに見る大覚寺の姿は、一見の価値ありです。 【交通案内】 市バス28系統ほか、京都バス71系統ほか「大覚寺」バス停下車 すぐ 1024×7681280×800 1024×7681280×800
龍安寺から「きぬかけの路」を歩いていくと、こちらも世界遺産の仁和寺にたどり着きます。
春の仁和寺といったら、やはり「御室桜」(通称「おたふく桜」)でしょう。 遅咲きの桜ですので、京都市内の桜の見ごろが終わった頃にようやく咲き出します。 御室桜は、固い岩盤の上に植えられているので根が伸びず、そのために背丈が低いといわれてきました。 ところが、最近の調査では、粘土質の土が影響していることがわかってきたようです。 背丈が2~3mと低い御室桜は、五重塔との組み合わせが抜群に美しいです。 「わたしゃお多福 御室の桜 鼻(花)が低ても 人が好く」 【交通案内】 市バス26系統ほか、西日本JRバス高雄/京北線「御室仁和寺」バス停下車 すぐ 京福電鉄(嵐電)北野線「御室仁和寺駅」下車 徒歩2分 1024×7681280×800
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ただいまの時刻は…
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません ごあいさつ
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